生まれてくる赤ちゃんのRSウイルス感染症の発症防止のため、妊娠28週から37週に至るまでの間、RSウイルスワクチンを定期接種として無料で接種できます。
「RSウイルスワクチン定期接種について(新宿区サイト)」をご覧ください。
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